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2021/03/17
【pickupニュース】東武東上線(柳瀬川~東松山)の駅別中古M価格発表
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
今回ピックアップするニュースはこちら!

柳瀬川~東松山の駅別中古マンション平均坪単価のランキングは、以下のようになりました。
1位:ふじみ野、132万円、前年比-1.5%減
2位:鶴瀬、105万円、同26.5%増
3位:柳瀬川、91万円、同-3.2%減
4位:上福岡、89万円、同-4.3%減
5位:川越、88万円、同4.8%増
6位:みずほ台、87万円、同-1.1%減
7位:川越市、78万円、同-16.1%減
8位:坂戸、71万円、同-2.7%減
9位:若葉、66万円、同-4.3%減
10位:新河岸、65万円、同-5.8%減
11位:霞ヶ関、62万円、同8.8%増
12位:鶴ヶ島、60万円、同3.4%増
13位:東松山、49万円、同19.5%増
1位ふじみ野は反転下落、2位鶴瀬は前年2桁下落で100万円を下回りましたが今回は2桁上昇と回復し100万円を上回りました。3位柳瀬川は、平均築年数が路線全体で最も古く30年台後半まで上昇し反転下落しました。
4位上福岡は連続下落で下落幅が拡大、5位川越は連続上昇で堅調、6位みずほ台は反転下落、7位川越市は2桁の大幅下落で前年3位から順位を落としました。8位坂戸は2年連続下落、9位若葉は反転下落、10位新河岸は2桁下落と不調でした。
(画像は東京カンテイのHPより)
▼外部リンク
株式会社東京カンテイのニュースリリース
https://www.kantei.ne.jp/864
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東武東上線の駅別中古M売り価格を発表
株式会社東京カンテイは3月16日、東武東上線(柳瀬川~東松山、ただし北坂戸と高坂を除く13駅)の駅別に、2020年9月~11月までの3か月間を集計したファミリー向け中古マンションの平均売り希望価格をもとに、平均坪単価などを発表しました。
坪単価区間トップはふじみ野の132万円
東武東上線全線(池袋~小川町)における中古マンション平均坪単価は149万円で、前年比2.7%上昇しました。事例数は、前年比11.2%減の3,945件でした。柳瀬川~東松山の駅別中古マンション平均坪単価のランキングは、以下のようになりました。
1位:ふじみ野、132万円、前年比-1.5%減
2位:鶴瀬、105万円、同26.5%増
3位:柳瀬川、91万円、同-3.2%減
4位:上福岡、89万円、同-4.3%減
5位:川越、88万円、同4.8%増
6位:みずほ台、87万円、同-1.1%減
7位:川越市、78万円、同-16.1%減
8位:坂戸、71万円、同-2.7%減
9位:若葉、66万円、同-4.3%減
10位:新河岸、65万円、同-5.8%減
11位:霞ヶ関、62万円、同8.8%増
12位:鶴ヶ島、60万円、同3.4%増
13位:東松山、49万円、同19.5%増
1位ふじみ野は反転下落、2位鶴瀬は前年2桁下落で100万円を下回りましたが今回は2桁上昇と回復し100万円を上回りました。3位柳瀬川は、平均築年数が路線全体で最も古く30年台後半まで上昇し反転下落しました。
4位上福岡は連続下落で下落幅が拡大、5位川越は連続上昇で堅調、6位みずほ台は反転下落、7位川越市は2桁の大幅下落で前年3位から順位を落としました。8位坂戸は2年連続下落、9位若葉は反転下落、10位新河岸は2桁下落と不調でした。
(画像は東京カンテイのHPより)
▼外部リンク
株式会社東京カンテイのニュースリリース
https://www.kantei.ne.jp/864
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