収益物件
2019/01/27
【pickupニュース】不動産経済研究所、2018年の首都圏建売住宅市場動向を公表
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
今回ピックアップするニュースはこちら!

首都圏:4,746戸、前年比6.2%減
東京都:1,409戸、同9.2%減
千葉県:1,189戸、同18.7%減
埼玉県:1,437戸、同15.3%増
神奈川県:676戸、同8.3%減
茨城県:35戸、同43.5%減
首都圏全体は、前年比反転減少し、再び5,000戸を下回りました。東京都は2年連続の減少で1,500戸を下回り、千葉県は反転減少、埼玉県は4年ぶりの増加、神奈川県は反転減少、茨城県は反転減少しました。
平均価格は、以下のとおりです。
首都圏:5,168.3万円、前年比6.9%増
東京都:6,948.0万円、同13.4%増
千葉県:3,790.7万円、同1.0%増
埼玉県:4,214.3万円、同5.5%増
神奈川県:5,948.0万円、同5.5%増
茨城県:4,435.1万円、同15.5%減
首都圏の価格は、前年比反転上昇し、5,000万円を上回りました。東京都は反転して大幅上昇、千葉県・埼玉県とも反転上昇、神奈川県は2年連続の上昇、茨城県は反転下落しました。
なお、首都圏の新規発売戸数に対する契約率は、46.4%で、2年連続の低下でした。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
株式会社不動産経済研究所のニュースリリース
https://www.fudousankeizai.co.jp/
今回ピックアップするニュースはこちら!
2018年の首都圏建売住宅市場動向を発表
株式会社不動産経済研究所は1月22日、2018年の首都圏マンション市場動向を発表しました。
首都圏建売住宅の価格は5,000万円を上回る
2018年首都圏建売住宅の新規発売戸数等は、以下のようになりました。首都圏:4,746戸、前年比6.2%減
東京都:1,409戸、同9.2%減
千葉県:1,189戸、同18.7%減
埼玉県:1,437戸、同15.3%増
神奈川県:676戸、同8.3%減
茨城県:35戸、同43.5%減
首都圏全体は、前年比反転減少し、再び5,000戸を下回りました。東京都は2年連続の減少で1,500戸を下回り、千葉県は反転減少、埼玉県は4年ぶりの増加、神奈川県は反転減少、茨城県は反転減少しました。
平均価格は、以下のとおりです。
首都圏:5,168.3万円、前年比6.9%増
東京都:6,948.0万円、同13.4%増
千葉県:3,790.7万円、同1.0%増
埼玉県:4,214.3万円、同5.5%増
神奈川県:5,948.0万円、同5.5%増
茨城県:4,435.1万円、同15.5%減
首都圏の価格は、前年比反転上昇し、5,000万円を上回りました。東京都は反転して大幅上昇、千葉県・埼玉県とも反転上昇、神奈川県は2年連続の上昇、茨城県は反転下落しました。
なお、首都圏の新規発売戸数に対する契約率は、46.4%で、2年連続の低下でした。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
株式会社不動産経済研究所のニュースリリース
https://www.fudousankeizai.co.jp/
© crasco

