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2022/10/05
【pickupニュース】東京23区別の分譲マンション平均価格を発表-マーキュリーリアルテックイノベーター
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今回ピックアップするニュースはこちら!
同社の独自調査による、2022年8月度における東京23区別の分譲実績データ速報値です。

品川区:1億4465万6000円、前年との差額+39万4000円
港区:1億3546万5000円、同-201万4000円
渋谷区:1億675万5000円、同-6888万6000円
世田谷区:1億28万1000円、同+1768万1000円
江東区:6912万1000円、同+1243万3000円
練馬区:6848万円、同+893万4000円
板橋区:6567万2000円、同+744万6000円
台東区:6284万円、同+1760万6000円
江戸川区:5931万1000円、同+1163万1000円
荒川区:5872万5000円、同-54万7000円
北区:5810万円、同-218万5000円
足立区:5148万円、同-518万4000円
豊島区:4938万円、同-2962万6000円
大田区:3166万7000円、同-1385万5000円
墨田区:4644万円、比較対象なし
(記載のない区は、8月の分譲実績はありませんでした)
今回、最も平均価格が高かったのは、リニア中央新幹線の駅開業などを控えて駅周辺で再開発が進み、注目度が高まる品川区でした。価格は1億4465万6000円となり、前年同月の1億4426万2000円から39万4000円上昇しています。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
株式会社マーキュリーリアルテックイノベーターのプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000188.000018769.html
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新築分譲マンションの最新動向を発表
マーキュリーリアルテックイノベーターは9月30日、新築分譲マンションの最新動向を発表しました。同社の独自調査による、2022年8月度における東京23区別の分譲実績データ速報値です。

価格が最も高かったのは品川区の1億4465万6000円
8月度の東京23区別の分譲マンション平均価格は、以下の通りでした。品川区:1億4465万6000円、前年との差額+39万4000円
港区:1億3546万5000円、同-201万4000円
渋谷区:1億675万5000円、同-6888万6000円
世田谷区:1億28万1000円、同+1768万1000円
江東区:6912万1000円、同+1243万3000円
練馬区:6848万円、同+893万4000円
板橋区:6567万2000円、同+744万6000円
台東区:6284万円、同+1760万6000円
江戸川区:5931万1000円、同+1163万1000円
荒川区:5872万5000円、同-54万7000円
北区:5810万円、同-218万5000円
足立区:5148万円、同-518万4000円
豊島区:4938万円、同-2962万6000円
大田区:3166万7000円、同-1385万5000円
墨田区:4644万円、比較対象なし
(記載のない区は、8月の分譲実績はありませんでした)
今回、最も平均価格が高かったのは、リニア中央新幹線の駅開業などを控えて駅周辺で再開発が進み、注目度が高まる品川区でした。価格は1億4465万6000円となり、前年同月の1億4426万2000円から39万4000円上昇しています。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
株式会社マーキュリーリアルテックイノベーターのプレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000188.000018769.html
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