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2021/11/28
【pickupニュース】アットホーム調べ、10月首都圏新築戸建価格5か月連続上昇
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
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調査対象は、東京都(23区/都下)、神奈川県(横浜市・川崎市/他)、埼玉県(さいたま市/他)、千葉県(西部:柏市、松戸市、流山市、我孫子市、市川市、浦安市、習志野市、船橋市/他)の8エリアです。

首都圏:4,096万円、前月比0.9%増
東京23区:5,994万円、同0.7%増
東京都下:4,385万円、同1.5%増
横浜市・川崎市:4,668万円、同0.1%増
神奈川県他:3,945万円、同1.0%増
さいたま市:4,148万円、同0.4%増
埼玉県他:3,399万円、同1.4%増
千葉県西部:3,854万円、同1.0%増
千葉県他:2,922万円、同0.6%増
首都圏では、8エリアすべて前月比上昇したため5か月連続の上昇となり2017年1月以降最高額を更新しました。東京23区は上昇に転じ、東京都下は5か月連続の上昇でした。神奈川県の横浜市・川崎市は9か月連続の上昇、神奈川県他は3か月ぶりに上昇に転じました。
埼玉県のさいたま市は8か月連続上昇、埼玉県他は9か月連続上昇、千葉県西部は8か月連続上昇、千葉県他は2か月連続の上昇となりました。
東京23区・東京都下・横浜市・川崎市・神奈川県他・さいたま市・埼玉県他・千葉県西部の7エリアは、過去最高額を更新しました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
アットホーム株式会社のプレスリリース
https://athome-inc.jp/
別掲
https://athome-inc.jp/
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10月首都圏新築戸建価格を公表
アットホーム株式会社は11月26日、首都圏(1都3県)における2021年10月の新築戸建の登録・公開価格を公表しました。調査対象は、東京都(23区/都下)、神奈川県(横浜市・川崎市/他)、埼玉県(さいたま市/他)、千葉県(西部:柏市、松戸市、流山市、我孫子市、市川市、浦安市、習志野市、船橋市/他)の8エリアです。

首都圏新築戸建価格は5か月連続上昇
首都圏各エリアの新築戸建の登録価格は、以下のようになりました。首都圏:4,096万円、前月比0.9%増
東京23区:5,994万円、同0.7%増
東京都下:4,385万円、同1.5%増
横浜市・川崎市:4,668万円、同0.1%増
神奈川県他:3,945万円、同1.0%増
さいたま市:4,148万円、同0.4%増
埼玉県他:3,399万円、同1.4%増
千葉県西部:3,854万円、同1.0%増
千葉県他:2,922万円、同0.6%増
首都圏では、8エリアすべて前月比上昇したため5か月連続の上昇となり2017年1月以降最高額を更新しました。東京23区は上昇に転じ、東京都下は5か月連続の上昇でした。神奈川県の横浜市・川崎市は9か月連続の上昇、神奈川県他は3か月ぶりに上昇に転じました。
埼玉県のさいたま市は8か月連続上昇、埼玉県他は9か月連続上昇、千葉県西部は8か月連続上昇、千葉県他は2か月連続の上昇となりました。
東京23区・東京都下・横浜市・川崎市・神奈川県他・さいたま市・埼玉県他・千葉県西部の7エリアは、過去最高額を更新しました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
アットホーム株式会社のプレスリリース
https://athome-inc.jp/
別掲
https://athome-inc.jp/
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