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2021/11/25
【pickupニュース】東京カンテイ調べ、10月首都圏中古M価格6か月連続上昇
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
今回ピックアップするニュースはこちら!
集計対象は専有面積30平方m未満のファミリータイプの住戸で、価格は中古マンションの売り希望価格を70平方mに換算しています。
首都圏:28,460件、前月比1.9%減
近畿圏:13,449件、同1.2%増
中部圏:5,604件、同0.5%減
首都圏は5か月ぶりの減少、近畿圏は4か月連続増加、中部圏は3か月ぶりに下落に転じました。
首都圏中古マンション価格は、以下のようになりました。
東京都:5,914万円、前月比0.6%増
神奈川県:3,244万円、同1.2%増
埼玉県:2,670万円、同1.9%増
千葉県:2,384万円、同0.0%
首都圏の平均価格は、千葉県を除く地域が上昇し6か月連続の上昇で最高値を更新しました。都県別では、東京都が16か月連続上昇、神奈川県は9か月連続上昇、埼玉県は5か月連続上昇、千葉県は横ばいでした。
近畿圏・中部圏の価格は、以下のとおりです。
近畿圏:2,685万円、同1.2%増
大阪府:2,926万円、同1.1%増
兵庫県:2,306万円、同0.1%増
中部圏:2,158万円、同1.0%増
愛知県:2,283万円、同1.3%増
近畿圏の平均価格は、12か月連続上昇しました。大阪府は9か月連続上昇、兵庫県は4か月連続上昇、中部圏は反転上昇、愛知県も上昇に転じました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像は東京カンテイのHPより)
▼外部リンク
東京カンテイのプレスリリース
https://www.kantei.ne.jp/report/70m2/961
別掲
https://www.kantei.ne.jp/report/c202110.pdf
今回ピックアップするニュースはこちら!
10月の中古マンション70平方m換算価格を発表
株式会社東京カンテイは11月24日、2021年10月における三大都市圏・主要都市別の中古マンションの70平方m換算価格を発表しました。
首都圏中古M価格が6か月連続の上昇
10月の売事例数は、以下のとおりです。首都圏:28,460件、前月比1.9%減
近畿圏:13,449件、同1.2%増
中部圏:5,604件、同0.5%減
首都圏は5か月ぶりの減少、近畿圏は4か月連続増加、中部圏は3か月ぶりに下落に転じました。
首都圏中古マンション価格は、以下のようになりました。
東京都:5,914万円、前月比0.6%増
神奈川県:3,244万円、同1.2%増
埼玉県:2,670万円、同1.9%増
千葉県:2,384万円、同0.0%
首都圏の平均価格は、千葉県を除く地域が上昇し6か月連続の上昇で最高値を更新しました。都県別では、東京都が16か月連続上昇、神奈川県は9か月連続上昇、埼玉県は5か月連続上昇、千葉県は横ばいでした。
近畿圏・中部圏の価格は、以下のとおりです。
近畿圏:2,685万円、同1.2%増
大阪府:2,926万円、同1.1%増
兵庫県:2,306万円、同0.1%増
中部圏:2,158万円、同1.0%増
愛知県:2,283万円、同1.3%増
近畿圏の平均価格は、12か月連続上昇しました。大阪府は9か月連続上昇、兵庫県は4か月連続上昇、中部圏は反転上昇、愛知県も上昇に転じました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像は東京カンテイのHPより)
▼外部リンク
東京カンテイのプレスリリース
https://www.kantei.ne.jp/report/70m2/961
別掲
https://www.kantei.ne.jp/report/c202110.pdf
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