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2021/11/21
【pickupニュース】不動産経済研究所、10月首都圏M価格前年比4か月連続上昇
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
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首都圏:2,055戸、前年同月比38.8%減
東京23区:1,071戸、同31.3%減
東京都下:118戸、同51.0%減
神奈川県:533戸、同15.0%減
埼玉県:144戸、同75.6%減
千葉県:189戸、同44.6%減
首都圏は、すべての地域において前年同月比2桁減少したため大幅減少となりました。東京23区は2か月連続減少、都下・神奈川県は3か月ぶりの減少、埼玉県は反転減少、千葉県は3か月連続の減少でした。
新規発売戸数に対する初月契約率は、以下のとおりです。
首都圏:71.4%、同1.0ポイント増
東京23区:73.7%、同6.8ポイント増
東京都下:67.8%、同11.0ポイント増
神奈川県:66.8%、同4.8ポイント増
埼玉県:66.7%、同19.7ポイント減
千葉県:77.8%、同5.5ポイント減
首都圏平均は、前年同月比反転上昇に転じ70%を超えました。東京23区は反転上昇、東京都下・神奈川県も反転上昇、埼玉県は反転低下、千葉県も反転低下でした。
平均価格は、以下のとおりです。
首都圏:6,750万円、同10.1%増
東京23区:8,455万円、同11.8%増
東京都下:5,171万円、同3.9%減
神奈川県:5,101万円、同11.0%減
埼玉県:4,698万円、同16.7%増
千葉県:4,288万円、同4.2%減
首都圏の平均価格は、前年同月比4か月連続の上昇となりました。東京23区は4か月連続上昇、東京都下は反転下落で再び5,000万円台、神奈川県は4か月連続下落、埼玉県は2か月連続上昇、千葉県は5か月連続下落しました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
株式会社不動産経済研究所のプレスリリース
https://www.fudousankeizai.co.jp/
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10月の首都圏新築分譲マンション市場動向を発表
株式会社不動産経済研究所は11月18日、2021年10月度の首都圏新築分譲マンション市場動向を発表しました。
首都圏マンション価格は前年比4か月連続上昇
10月首都圏マンションの新規発売戸数は、以下のようになりました。首都圏:2,055戸、前年同月比38.8%減
東京23区:1,071戸、同31.3%減
東京都下:118戸、同51.0%減
神奈川県:533戸、同15.0%減
埼玉県:144戸、同75.6%減
千葉県:189戸、同44.6%減
首都圏は、すべての地域において前年同月比2桁減少したため大幅減少となりました。東京23区は2か月連続減少、都下・神奈川県は3か月ぶりの減少、埼玉県は反転減少、千葉県は3か月連続の減少でした。
新規発売戸数に対する初月契約率は、以下のとおりです。
首都圏:71.4%、同1.0ポイント増
東京23区:73.7%、同6.8ポイント増
東京都下:67.8%、同11.0ポイント増
神奈川県:66.8%、同4.8ポイント増
埼玉県:66.7%、同19.7ポイント減
千葉県:77.8%、同5.5ポイント減
首都圏平均は、前年同月比反転上昇に転じ70%を超えました。東京23区は反転上昇、東京都下・神奈川県も反転上昇、埼玉県は反転低下、千葉県も反転低下でした。
平均価格は、以下のとおりです。
首都圏:6,750万円、同10.1%増
東京23区:8,455万円、同11.8%増
東京都下:5,171万円、同3.9%減
神奈川県:5,101万円、同11.0%減
埼玉県:4,698万円、同16.7%増
千葉県:4,288万円、同4.2%減
首都圏の平均価格は、前年同月比4か月連続の上昇となりました。東京23区は4か月連続上昇、東京都下は反転下落で再び5,000万円台、神奈川県は4か月連続下落、埼玉県は2か月連続上昇、千葉県は5か月連続下落しました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
株式会社不動産経済研究所のプレスリリース
https://www.fudousankeizai.co.jp/
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