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2021/11/06
【pickupニュース】東京メトロ東西線(中野~木場)の駅別中古M価格発表
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
今回ピックアップするニュースはこちら!
掲載駅は、竹橋、大手町、日本橋を除く10駅です。

中野~木場間の駅別中古マンション平均坪単価のランキングは、以下のようになりました。
1位:飯田橋、394万円、前年比11.0%増
2位:神楽坂、367万円、同0.8%減
3位:九段下、361万円、同0.6%増
4位:早稲田、307万円、同8.1%増
5位:高田馬場、295万円、同6.5%増
6位:中野、278万円、同1.8%増
7位:茅場町、273万円、同5.0%増
8位:門前仲町、252万円、同5.0%増
9位:落合、249万円、同5.5%増
10位:木場、249万円、同6.9%増
1位の飯田橋は、2桁上昇で前年3位から順位を上げました。2位神楽坂は築古化が進んだため唯一下落に転じ前年1位から落ちました。3位九段下は反転上昇、4位早稲田は連続上昇で300万円超え、5位高田馬場は連続の上昇でした。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像は東京カンテイのHPより)
▼外部リンク
株式会社東京カンテイのニュースリリース
https://www.kantei.ne.jp/955
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東京メトロ東西線の駅別中古M売り価格を発表
株式会社東京カンテイは10月12日、東京メトロ東西線(中野~木場)の駅別に、2021年4月~6月までの3か月間を集計したファミリー向け中古マンションの平均売り希望価格をもとに、平均坪単価などを発表しました。掲載駅は、竹橋、大手町、日本橋を除く10駅です。

坪単価区間トップは飯田橋の394万円
東京メトロ東西線全線(中野~西船橋)における中古マンション平均坪単価は226万円で、前年比11.3%の上昇となりました。事例数は、前年比28.9%減の3,106件でした。中野~木場間の駅別中古マンション平均坪単価のランキングは、以下のようになりました。
1位:飯田橋、394万円、前年比11.0%増
2位:神楽坂、367万円、同0.8%減
3位:九段下、361万円、同0.6%増
4位:早稲田、307万円、同8.1%増
5位:高田馬場、295万円、同6.5%増
6位:中野、278万円、同1.8%増
7位:茅場町、273万円、同5.0%増
8位:門前仲町、252万円、同5.0%増
9位:落合、249万円、同5.5%増
10位:木場、249万円、同6.9%増
1位の飯田橋は、2桁上昇で前年3位から順位を上げました。2位神楽坂は築古化が進んだため唯一下落に転じ前年1位から落ちました。3位九段下は反転上昇、4位早稲田は連続上昇で300万円超え、5位高田馬場は連続の上昇でした。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像は東京カンテイのHPより)
▼外部リンク
株式会社東京カンテイのニュースリリース
https://www.kantei.ne.jp/955
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