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2021/08/25
【pickupニュース】東京カンテイ調べ、7月首都圏中古M価格最高値をさらに更新
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
今回ピックアップするニュースはこちら!
集計対象は専有面積30平方m未満のファミリータイプの住戸で、価格は中古マンションの売り希望価格を70平方mに換算しています。
首都圏:26,233件、前月比0.8%増
近畿圏:12,632件、同1.4%増
中部圏:5,110件、同0.0%
首都圏は2か月連続増加、近畿圏は5か月ぶりの増加、中部圏は横ばいでした。
首都圏中古マンション価格は、以下のようになりました。
首都圏:4,218万円、前月比2.5%増
東京都:5,800万円、同1.6%増
神奈川県:3,147万円、同1.6%増
埼玉県:2,530万円、同2.6%増
千葉県:2,350万円、同2.6%増
首都圏の平均価格は、全エリア上昇となり前月比3か月連続上昇で最高値を更新しました。都県別では、東京都が13か月連続上昇、神奈川県は6か月連続上昇、埼玉県は2か月連続上昇、千葉県は3か月連続の上昇となりました。
近畿圏・中部圏の価格は、以下のとおりです。
近畿圏:2,619万円、同1.6%増
大阪府:2,842万円、同0.5%増
兵庫県:2,278万円、同2.2%増
中部圏:2,115万円、同2.0%増
愛知県:2,232万円、同2.9%増
近畿圏の平均価格は、主要エリア上昇となり9か月連続上昇しました。大阪府は6か月連続上昇、兵庫県は3か月ぶりの上昇、中部圏は6か月連続上昇、愛知県は2か月連続の上昇となりました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像は東京カンテイのHPより)
▼外部リンク
東京カンテイのプレスリリース
https://www.kantei.ne.jp/927
別掲
https://www.kantei.ne.jp/c202107.pdf
今回ピックアップするニュースはこちら!
7月の中古マンション価格を発表
株式会社東京カンテイは8月24日、2021年7月における三大都市圏・主要都市別の中古マンションの70平方m換算価格を発表しました。
首都圏中古M価格は一段と強含み4,218万円
7月の売事例数は、以下のとおりです。首都圏:26,233件、前月比0.8%増
近畿圏:12,632件、同1.4%増
中部圏:5,110件、同0.0%
首都圏は2か月連続増加、近畿圏は5か月ぶりの増加、中部圏は横ばいでした。
首都圏中古マンション価格は、以下のようになりました。
首都圏:4,218万円、前月比2.5%増
東京都:5,800万円、同1.6%増
神奈川県:3,147万円、同1.6%増
埼玉県:2,530万円、同2.6%増
千葉県:2,350万円、同2.6%増
首都圏の平均価格は、全エリア上昇となり前月比3か月連続上昇で最高値を更新しました。都県別では、東京都が13か月連続上昇、神奈川県は6か月連続上昇、埼玉県は2か月連続上昇、千葉県は3か月連続の上昇となりました。
近畿圏・中部圏の価格は、以下のとおりです。
近畿圏:2,619万円、同1.6%増
大阪府:2,842万円、同0.5%増
兵庫県:2,278万円、同2.2%増
中部圏:2,115万円、同2.0%増
愛知県:2,232万円、同2.9%増
近畿圏の平均価格は、主要エリア上昇となり9か月連続上昇しました。大阪府は6か月連続上昇、兵庫県は3か月ぶりの上昇、中部圏は6か月連続上昇、愛知県は2か月連続の上昇となりました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像は東京カンテイのHPより)
▼外部リンク
東京カンテイのプレスリリース
https://www.kantei.ne.jp/927
別掲
https://www.kantei.ne.jp/c202107.pdf
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