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2020/11/11
【pickupニュース】東京カンテイ、京王井の頭線・新線の駅別中古M価格発表
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
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新宿~笹塚の駅別中古マンション平均坪単価のランキングは、以下のようになりました。
1位:新宿、317万円、前年比0.3%減
2位:初台、288万円、同1.7%減
3位:笹塚、248万円、同4.2%減
4位:幡ヶ谷、245万円、同1.7%増
1位新宿、2位初台、3位笹塚の順位は変わりませんが、下落に転じました。4位幡ヶ谷のみ上昇しました。
調布~京王八王子の駅別中古マンション平均坪単価のランキングは、以下のようになりました。
1位:渋谷、439万円、同10.0%増
2位:駒場東大前、345万円、同19.4%増
3位:池ノ上、340万円、同10.4%増
4位:神泉、337万円、同2.6%減
5位:下北沢、303万円、同3.8%減
6位:浜田山、294万円、同2.4%増
7位:東松原、257万円、同2.8%増
8位:永福町、254万円、同0.4%増
9位:吉祥寺、250万円、同1.2%増
10位:新代田、243万円、同2.1%増
11位:久我山、237万円、同4.9%増
12位:高井戸、236万円、同3.1%増
13位:明大前、226万円、同5.0%減
14位:西永福、223万円、同2.6%減
15位:富士見ヶ丘、221万円、同3.9%減
16位:三鷹台、198万円、同17.2%減
1位の渋谷は、2桁上昇と好調で400万円を大きく上回りました。2位駒場東大前は、反転大幅上昇で300万円を大幅に超え、前年5位から順位を上げました。3位池ノ上も反転大幅上昇で、前年より順位を1つ上げました。
4位神泉は反転下落で前年2位より順位を下げ、5位下北沢も下落に転じたため前年3位より順位を下げました。以上5位までが300万円を超えています。
6位の浜田山から12位の高井戸までは上昇しており、13位明大前から16位三鷹台までは下落しました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像は東京カンテイのHPより)
▼外部リンク
株式会社東京カンテイのニュースリリース
https://www.kantei.ne.jp/804
今回ピックアップするニュースはこちら!
京王線の駅別中古M売り価格を発表
株式会社東京カンテイは11月3日、京王新線(新宿~笹塚の4駅)および京王井の頭線(渋谷~吉祥寺の16駅)の駅別に、2020年6月~8月までの3か月間を集計したファミリー向け中古マンションの平均売り希望価格をもとに、平均坪単価などを発表しました。
京王新線坪単価区間トップは新宿の317万円
京王新線(新宿~笹塚)における中古マンション平均坪単価は280万円で、前年比0.7%上昇しました。事例数は、前年比18.5%減の716件でした。新宿~笹塚の駅別中古マンション平均坪単価のランキングは、以下のようになりました。
1位:新宿、317万円、前年比0.3%減
2位:初台、288万円、同1.7%減
3位:笹塚、248万円、同4.2%減
4位:幡ヶ谷、245万円、同1.7%増
1位新宿、2位初台、3位笹塚の順位は変わりませんが、下落に転じました。4位幡ヶ谷のみ上昇しました。
京王井の頭線単価区間トップは渋谷の439万円
京王井の頭線(渋谷~吉祥寺)における中古マンション平均坪単価は309万円で、前年比5.5%上昇しました。事例数は、前年比15.9%減の1,740件でした。調布~京王八王子の駅別中古マンション平均坪単価のランキングは、以下のようになりました。
1位:渋谷、439万円、同10.0%増
2位:駒場東大前、345万円、同19.4%増
3位:池ノ上、340万円、同10.4%増
4位:神泉、337万円、同2.6%減
5位:下北沢、303万円、同3.8%減
6位:浜田山、294万円、同2.4%増
7位:東松原、257万円、同2.8%増
8位:永福町、254万円、同0.4%増
9位:吉祥寺、250万円、同1.2%増
10位:新代田、243万円、同2.1%増
11位:久我山、237万円、同4.9%増
12位:高井戸、236万円、同3.1%増
13位:明大前、226万円、同5.0%減
14位:西永福、223万円、同2.6%減
15位:富士見ヶ丘、221万円、同3.9%減
16位:三鷹台、198万円、同17.2%減
1位の渋谷は、2桁上昇と好調で400万円を大きく上回りました。2位駒場東大前は、反転大幅上昇で300万円を大幅に超え、前年5位から順位を上げました。3位池ノ上も反転大幅上昇で、前年より順位を1つ上げました。
4位神泉は反転下落で前年2位より順位を下げ、5位下北沢も下落に転じたため前年3位より順位を下げました。以上5位までが300万円を超えています。
6位の浜田山から12位の高井戸までは上昇しており、13位明大前から16位三鷹台までは下落しました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像は東京カンテイのHPより)
▼外部リンク
株式会社東京カンテイのニュースリリース
https://www.kantei.ne.jp/804
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