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2020/08/28
【pickupニュース】小田急小田原線(新宿~成城学園前)の駅別中古M価格発表
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
今回ピックアップするニュースはこちら!

新宿~成城学園前の駅別中古マンション平均坪単価のランキングは、以下のようになりました。
1位:代々木上原、358万円、前年比8.7%減
1位:代々木八幡、358万円、同14.7%増
3位:新宿、322万円、同0.6%増
4位:南新宿、309万円、同8.3%減
5位:参宮橋、305万円、同1.3%増
6位:下北沢、300万円、同4.2%減
7位:東北沢、254万円、同11.8%減
8位:豪徳寺、243万円、同14.6%増
9位:成城学園前、240万円、同0.0%
10位:梅ヶ丘、234万円、同5.4%増
10位:世田谷代田、223万円、同3.2%増
12位:祖師ヶ谷大蔵、214万円、同4.4%増
13位:経堂、213万円、同2.7%減
14位:千歳船橋、210万円、同8.7%減
1位の代々木上原は、築古事例増加のため2年連続下落しましたがかろうじて1位を維持しました。同1位の代々木八幡は、ファミリー向け事例の増加により2桁の大幅上昇で、前年の5位より大きく順位を上げました。
3位新宿は連続上昇、4位南新宿は大幅下落で前年の2位から順位を下げました。5位参宮橋は堅調に上昇、6位下北沢は下落に転じ、7位東北沢は2桁下落、8位豪徳寺は2桁上昇で前年の13位からジャンプアップしました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像は東京カンテイのHPより)
▼外部リンク
株式会社東京カンテイのニュースリリース
https://www.kantei.ne.jp/779
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小田急小田原線の駅別中古M売り価格を発表
株式会社東京カンテイは8月25日、小田急小田原線(新宿~成城学園前の14駅)の駅別に、2020年3月~5月までの3か月間を集計したファミリー向け中古マンションの平均売り希望価格をもとに、平均坪単価などを発表しました。
区間トップは代々木上原と代々木八幡の358万円
小田急小田原線(新宿~成城学園前)における中古マンション平均坪単価は143万円で、前年比8.7%下落しました。事例数は、前年比2.7%増の5,844件でした。新宿~成城学園前の駅別中古マンション平均坪単価のランキングは、以下のようになりました。
1位:代々木上原、358万円、前年比8.7%減
1位:代々木八幡、358万円、同14.7%増
3位:新宿、322万円、同0.6%増
4位:南新宿、309万円、同8.3%減
5位:参宮橋、305万円、同1.3%増
6位:下北沢、300万円、同4.2%減
7位:東北沢、254万円、同11.8%減
8位:豪徳寺、243万円、同14.6%増
9位:成城学園前、240万円、同0.0%
10位:梅ヶ丘、234万円、同5.4%増
10位:世田谷代田、223万円、同3.2%増
12位:祖師ヶ谷大蔵、214万円、同4.4%増
13位:経堂、213万円、同2.7%減
14位:千歳船橋、210万円、同8.7%減
1位の代々木上原は、築古事例増加のため2年連続下落しましたがかろうじて1位を維持しました。同1位の代々木八幡は、ファミリー向け事例の増加により2桁の大幅上昇で、前年の5位より大きく順位を上げました。
3位新宿は連続上昇、4位南新宿は大幅下落で前年の2位から順位を下げました。5位参宮橋は堅調に上昇、6位下北沢は下落に転じ、7位東北沢は2桁下落、8位豪徳寺は2桁上昇で前年の13位からジャンプアップしました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像は東京カンテイのHPより)
▼外部リンク
株式会社東京カンテイのニュースリリース
https://www.kantei.ne.jp/779
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