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2020/04/20
【pickupニュース】2019年度首都圏建売住宅平均価格は5,000万円台
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
今回ピックアップするニュースはこちら!
(画像は写真ACより)
首都圏:4,757戸、0.1%増
東京都:1,564戸、16.9%増
千葉県:1,200戸、1.8%増
埼玉県:1,141戸、23.4%減
神奈川県:820戸、17.6%増
茨城県:32戸、34.7%減
首都圏の新規発売戸数は、3年ぶりに増加しましたが3年連続5,000戸を下回っています。東京都と千葉県は3年ぶりの増加、埼玉県は3年ぶりの減少、神奈川県は2年連続増加、茨城県は減少に転じました。
首都圏の発売戸数に対する契約戸数は1,969戸となり、契約率は前年度比2.8ポイント減の41.4%と低水準でした。
平均価格と前年度比は、以下のようになりました。
首都圏:5,047.5万円、1.5%減
東京都:6,418.3万円、8.7%減
千葉県:3,848.5万円、1.8%増
埼玉県:4,061.5万円、2.1%減
神奈川県:5,510.9万円、6.5%減
茨城県:6,288.9万円、43.8%増
平均価格は、反転下落したものの5,000万円台を維持しています。東京都は3年ぶりの下落、千葉県は2年連続上昇、埼玉県は4年ぶりの下落、神奈川県は3年ぶりの下落、茨城県は大幅にアップしました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像は写真ACより)
▼外部リンク
株式会社不動産経済研究所のニュースリリース
https://www.fudousankeizai.co.jp/
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2019年度の首都圏建売住宅市場動向を発表
株式会社不動産経済研究所は4月16日、2019年度(2019年4月~2020年3月)首都圏(1都4県)の建売住宅市場動向を発表しました。
首都圏建売住宅価格は5,000万円台を維持
2019年度首都圏建売住宅の新規発売戸数と前年度比は、以下のとおりです。首都圏:4,757戸、0.1%増
東京都:1,564戸、16.9%増
千葉県:1,200戸、1.8%増
埼玉県:1,141戸、23.4%減
神奈川県:820戸、17.6%増
茨城県:32戸、34.7%減
首都圏の新規発売戸数は、3年ぶりに増加しましたが3年連続5,000戸を下回っています。東京都と千葉県は3年ぶりの増加、埼玉県は3年ぶりの減少、神奈川県は2年連続増加、茨城県は減少に転じました。
首都圏の発売戸数に対する契約戸数は1,969戸となり、契約率は前年度比2.8ポイント減の41.4%と低水準でした。
平均価格と前年度比は、以下のようになりました。
首都圏:5,047.5万円、1.5%減
東京都:6,418.3万円、8.7%減
千葉県:3,848.5万円、1.8%増
埼玉県:4,061.5万円、2.1%減
神奈川県:5,510.9万円、6.5%減
茨城県:6,288.9万円、43.8%増
平均価格は、反転下落したものの5,000万円台を維持しています。東京都は3年ぶりの下落、千葉県は2年連続上昇、埼玉県は4年ぶりの下落、神奈川県は3年ぶりの下落、茨城県は大幅にアップしました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像は写真ACより)
▼外部リンク
株式会社不動産経済研究所のニュースリリース
https://www.fudousankeizai.co.jp/
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