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2019/06/28
【pickupニュース】東京カンテイ調べ、JR総武本線の駅別中古M売り希望価格発表
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
今回ピックアップするニュースはこちら!

JR総武本線の駅別平均坪単価のランキングは、以下のようになりました。
1位:馬喰町、310万円、前年比6.2%増
2位:錦糸町、262万円、同6.5%増
3位:市川、173万円、同1.1%減
4位:新小岩、159万円、同3.2%増
5位:船橋、121万円、同12.0%増
6位:津田沼、113万円、変わらず
7位:千葉、101万円、同3.1%増
8位:稲毛、90万円、同18.4%増
9位:都賀、66万円、同17.9%増
10位:東千葉、61万円、同1.7%増
11位:四街道、49万円、同18.3%減
1位の馬喰町は連続上昇中で、1位をキープしました。平均築年数が13.7年と駅別で最も浅く、カップル向けを中心に築浅案件取引の割合が増えました。
2位の錦糸町は取引件数が400件超と活発で、専有面積広めのカップル向けが中心でした。3位の市川は、坪単価が前年よりやや低下しました。4位の新小岩は取引件数が400件超ですが、錦糸町とは異なりファミリー向けが中心でした。4位までの順位は、昨年と同じです。
5位の船橋、8位の稲毛、9位の都賀は、昨年より2桁反転上昇しました。11位の四街道は、取引件数が約50件で築深物件が多く、2年連続で2桁下落となりました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はニュースリリースより)
▼外部リンク
株式会社東京カンテイのニュースリリース
https://www.kantei.ne.jp/report/wayside_station/614
今回ピックアップするニュースはこちら!
東京~四街道の駅別中古M売り希望価格を発表
株式会社東京カンテイは6月25日、JR総武本線(東京~四街道の11駅)の駅別に、2019年1月~3月までの3か月間を集計したファミリー向け中古マンションの平均売り希望価格をもとに、平均坪単価などを発表しました。
平均坪単価のトップは馬喰町の310万円
JR総武本線(東京~四街道)における平均坪単価は150万円で、前年に比べ2.1%上昇しました。事例数は、前年より174減の2,679件でした。JR総武本線の駅別平均坪単価のランキングは、以下のようになりました。
1位:馬喰町、310万円、前年比6.2%増
2位:錦糸町、262万円、同6.5%増
3位:市川、173万円、同1.1%減
4位:新小岩、159万円、同3.2%増
5位:船橋、121万円、同12.0%増
6位:津田沼、113万円、変わらず
7位:千葉、101万円、同3.1%増
8位:稲毛、90万円、同18.4%増
9位:都賀、66万円、同17.9%増
10位:東千葉、61万円、同1.7%増
11位:四街道、49万円、同18.3%減
1位の馬喰町は連続上昇中で、1位をキープしました。平均築年数が13.7年と駅別で最も浅く、カップル向けを中心に築浅案件取引の割合が増えました。
2位の錦糸町は取引件数が400件超と活発で、専有面積広めのカップル向けが中心でした。3位の市川は、坪単価が前年よりやや低下しました。4位の新小岩は取引件数が400件超ですが、錦糸町とは異なりファミリー向けが中心でした。4位までの順位は、昨年と同じです。
5位の船橋、8位の稲毛、9位の都賀は、昨年より2桁反転上昇しました。11位の四街道は、取引件数が約50件で築深物件が多く、2年連続で2桁下落となりました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はニュースリリースより)
▼外部リンク
株式会社東京カンテイのニュースリリース
https://www.kantei.ne.jp/report/wayside_station/614
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