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2019/05/25
【pickupニュース】ビルディングG、4月度東京主要5区の新築平均賃料が4万円を突破
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
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調査対象は、空室率が基準階床面積100坪以上、推定成約賃料が基準階100~300坪の事務所ビルです。
千代田区:1.84%、前月比0.21ポイント増
中央区:3.43%、同0.45ポイント減
港区:1.45%、同0.24ポイント減
新宿区:1.62%、同0.01ポイント増
渋谷区:1.06%、同0.03ポイント増
平均値:1.89%、同0.08ポイント減
新築平均値:13.74%、同0.68ポイント減
千代田区は反転増加、中央区は2か月連続減少、港区は2か月連続減少、新宿区は2か月連続増加、渋谷区は反転増加しました。
東京主要5区の平均空室率は、2か月連続減少し、2%を下回っています。新築の平均値は、減少に転じました。
千代田区:22,730円、前月比3.12%減
中央区:22,033円、同14.92%増
港区:21,418円、同0.90%減
新宿区:19,320円、同1.25%増
渋谷区:26,269円、同9.24%増
平均値:22,325円、同5.29%増
新築平均値:42,520円、同22.61%増
千代田区は前月比6か月ぶりの下落、中央区は反転上昇、港区も2か月連続下落、新宿区は3か月連続上昇、渋谷区は反転上昇下落となりました。
主要5区の平均値は上昇に転じました。新築の平均値は4か月連続上昇し、ついに4万円を突破しました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はニュースリリースより)
▼外部リンク
ビルディンググループのニュースリリース
http://www.building.co.jp/news/3529/
別掲
http://www.building.co.jp/
今回ピックアップするニュースはこちら!
2019年4月度オフィスビル市況調査結果を発表
ビルディンググループは5月16日、2019年4月度のオフィスビル市況調査結果を発表しました。
東京主要5区の平均空室率が前月比2か月連続減少
2019年4月度における東京主要5区のオフィスビル空室率は、以下のようになりました。千代田区:1.84%、前月比0.21ポイント増
中央区:3.43%、同0.45ポイント減
港区:1.45%、同0.24ポイント減
新宿区:1.62%、同0.01ポイント増
渋谷区:1.06%、同0.03ポイント増
平均値:1.89%、同0.08ポイント減
新築平均値:13.74%、同0.68ポイント減
千代田区は反転増加、中央区は2か月連続減少、港区は2か月連続減少、新宿区は2か月連続増加、渋谷区は反転増加しました。
東京主要5区の平均空室率は、2か月連続減少し、2%を下回っています。新築の平均値は、減少に転じました。
東京主要5区の新築賃料が4万円を上回る
1坪あたりの推定成約賃料(共益費込、税抜)は、以下のようになりました。千代田区:22,730円、前月比3.12%減
中央区:22,033円、同14.92%増
港区:21,418円、同0.90%減
新宿区:19,320円、同1.25%増
渋谷区:26,269円、同9.24%増
平均値:22,325円、同5.29%増
新築平均値:42,520円、同22.61%増
千代田区は前月比6か月ぶりの下落、中央区は反転上昇、港区も2か月連続下落、新宿区は3か月連続上昇、渋谷区は反転上昇下落となりました。
主要5区の平均値は上昇に転じました。新築の平均値は4か月連続上昇し、ついに4万円を突破しました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はニュースリリースより)
▼外部リンク
ビルディンググループのニュースリリース
http://www.building.co.jp/news/3529/
別掲
http://www.building.co.jp/
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