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2019/04/03
【pickupニュース】東京カンテイ、東武東上線の駅別中古マンションの坪単価を発表
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
今回ピックアップするニュースはこちら!

今回発表した池袋~志木駅の平均坪単価のランキングは、以下のようになりました。
1位:池袋、283万円、前年比4.8%増
2位:下板橋、209万円、同3.5%増
3位:ときわ台、206万円、同3.0%増
4位:大山、204万円、同10.3%増
5位:中板橋、190万円、同0.5%増
6位:東武練馬、181万円、同4.6%増
7位:上板橋、167万円、同3.1%増
8位:下赤塚、154万円、同1.3%増
9位:和光市、147万円、同7.3%増
10位:成増、136万円、同1.4%減
11位:志木、133万円、同20.9%増
12位:朝霞、114万円、同4.6%増
13位:朝霞台、103万円、同2.8%減
今期は、前年比で13駅中11駅が上昇、2駅が下落しました。
坪単価トップ3は、前年と変わらず、池袋、下板橋、ときわ台の順です。池袋は、事例数が671件と同線最多で、カップル向けが多いとのことです。
4位は、前年比10%上昇し200万円を上回った大山で、前年の5位から1つ順位を上げました。11位の志木は、前年比20%以上、上昇しました。
10位の成増は前年比で下落したため、上昇した和光市が9位となり、前年10位から1つ順位を上げました。和光市では、ファミリー向け物件が中心とのことです。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
株式会社東京カンテイのニュースリリース
https://www.kantei.ne.jp/report/wayside_station/584
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池袋~志木の駅別中古マンションの坪単価を発表
株式会社東京カンテイは4月2日、東武東上線(池袋~志木)の駅別に、2018年10月~12月までの3か月間を集計したファミリー向け中古マンションの平均売り希望価格から平均坪単価を算出し、発表しました。
前年比13駅中11駅が上昇、2駅が下落
2018年10月~12月における東武東上線(池袋~小川町)の中古マンションの平均坪単価は、前年比6.8%上昇し157万円、事例数は前年より56件減の4,376件でした。今回発表した池袋~志木駅の平均坪単価のランキングは、以下のようになりました。
1位:池袋、283万円、前年比4.8%増
2位:下板橋、209万円、同3.5%増
3位:ときわ台、206万円、同3.0%増
4位:大山、204万円、同10.3%増
5位:中板橋、190万円、同0.5%増
6位:東武練馬、181万円、同4.6%増
7位:上板橋、167万円、同3.1%増
8位:下赤塚、154万円、同1.3%増
9位:和光市、147万円、同7.3%増
10位:成増、136万円、同1.4%減
11位:志木、133万円、同20.9%増
12位:朝霞、114万円、同4.6%増
13位:朝霞台、103万円、同2.8%減
今期は、前年比で13駅中11駅が上昇、2駅が下落しました。
坪単価トップ3は、前年と変わらず、池袋、下板橋、ときわ台の順です。池袋は、事例数が671件と同線最多で、カップル向けが多いとのことです。
4位は、前年比10%上昇し200万円を上回った大山で、前年の5位から1つ順位を上げました。11位の志木は、前年比20%以上、上昇しました。
10位の成増は前年比で下落したため、上昇した和光市が9位となり、前年10位から1つ順位を上げました。和光市では、ファミリー向け物件が中心とのことです。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
株式会社東京カンテイのニュースリリース
https://www.kantei.ne.jp/report/wayside_station/584
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