収益物件
2022/12/29
【pickupニュース】首都圏新築マンション販売数47.4%減少
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
今回ピックアップするニュースはこちら!

新規発売戸数(前年同月比)
首都圏全体:2,866戸(▼47.4%)
東京23区:949戸(▼54.7%)
東京都下:273戸(▼37.0%)
神奈川県:736戸(▼50.7%)
埼玉県:633戸(▼28.7%)
千葉県:275戸(▼49.4%)
※▼はマイナスを表しています。
首都圏の新規発売戸数は2,586戸と、前年同月比で47.4%減少しました。エリア別にみても、すべてのエリアで大幅に減少しています。
平均価格(前年同月比)
首都圏全体:6,035万円(▼1.4%)
東京23区:8,530万円(+7.5%)
東京都下:4,379万円(▼6.3%)
神奈川県:5,110万円(▼3.3%)
埼玉県 :4,930万円(+0.2%)
千葉県 :4,083万円(▼10.8%)
※▼はマイナスを表しています。
1平方メートル単価(前年度比)
首都圏全体:89.8万円(+3.1%)
東京23区:125.4万円(+12.5%)
東京都下:68.2万円(▼3.0%)
神奈川県:75.8万円(▼1.0%)
埼玉県 :74.1万円(+4.7%)
千葉県 :59.6万円(▼2.8%)
※▼はマイナスを表しています。
首都圏の戸当たり平均価格は6,035万円、1平方メートル当たり単価は89.8万円と、戸当たり平均価格は3 カ月ぶりに下落しました。
また、初月契約率は69.4%と、前年同月比で10.5ポイントダウンしています。
販売在庫数は11月末時点で5,079戸と、前月末比で134戸増加しました。販売在庫数が 5,000戸台に達したのは、7月以来とのことです。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
株式会社 不動産経済研究所のプレスリリース
https://www.fudousankeizai.co.jp/
今回ピックアップするニュースはこちら!
11月の首都圏新築分譲マンション市場動向を発表
不動産経済研究所は12月19日、2022年11月度の「首都圏新築分譲マンション市場動向」を発表しました。
首都圏の新規発売戸数、前年同月比47.4%減
11月、首都圏における新築分譲マンションの新規発売戸数は、以下の通りでした。新規発売戸数(前年同月比)
首都圏全体:2,866戸(▼47.4%)
東京23区:949戸(▼54.7%)
東京都下:273戸(▼37.0%)
神奈川県:736戸(▼50.7%)
埼玉県:633戸(▼28.7%)
千葉県:275戸(▼49.4%)
※▼はマイナスを表しています。
首都圏の新規発売戸数は2,586戸と、前年同月比で47.4%減少しました。エリア別にみても、すべてのエリアで大幅に減少しています。
戸当たり価格は3カ月ぶりの下落
新築分譲マンションの平均価格、および、1平方メートル当たりの平均価格は、以下の通りです。平均価格(前年同月比)
首都圏全体:6,035万円(▼1.4%)
東京23区:8,530万円(+7.5%)
東京都下:4,379万円(▼6.3%)
神奈川県:5,110万円(▼3.3%)
埼玉県 :4,930万円(+0.2%)
千葉県 :4,083万円(▼10.8%)
※▼はマイナスを表しています。
1平方メートル単価(前年度比)
首都圏全体:89.8万円(+3.1%)
東京23区:125.4万円(+12.5%)
東京都下:68.2万円(▼3.0%)
神奈川県:75.8万円(▼1.0%)
埼玉県 :74.1万円(+4.7%)
千葉県 :59.6万円(▼2.8%)
※▼はマイナスを表しています。
首都圏の戸当たり平均価格は6,035万円、1平方メートル当たり単価は89.8万円と、戸当たり平均価格は3 カ月ぶりに下落しました。
また、初月契約率は69.4%と、前年同月比で10.5ポイントダウンしています。
販売在庫数は11月末時点で5,079戸と、前月末比で134戸増加しました。販売在庫数が 5,000戸台に達したのは、7月以来とのことです。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
株式会社 不動産経済研究所のプレスリリース
https://www.fudousankeizai.co.jp/
© crasco

