収益物件
2022/07/14
【pickupニュース】東急東横線(渋谷~新丸子)の駅別中古マンション価格発表
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
今回ピックアップするニュースはこちら!

渋谷~新丸子間の駅別中古マンション平均坪単価のランキングは、以下のようになりました。
1位:代官山、580万円、前年比3.3%減
2位:渋谷、480万円、同3.7%増
3位:中目黒、404万円、同3.6%増
4位:自由が丘、340万円、同9.0%増
5位:学芸大学、332万円、同8.9%増
6位:都立大学、330万円、同11.5%増
7位:祐天寺、320万円、同9.6%増
8位:田園調布、251万円、同19.0%増
9位:多摩川、233万円、同3.1%増
10位:新丸子、230万円、同5.5%増
1位の代官山は、築古物件の増加により掲載区間唯一前年比下落し、600万円割れとなりました。2位渋谷は事例数が約100件増加し連続上昇、3位中目黒は連続上昇で400万円を上回りました。
4位自由が丘・5位学芸大学は連続上昇、6位都立大学は2桁上昇で300万円超え、7位祐天寺も連続上昇で300万超えとなりました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像は東京カンテイのHPより)
▼外部リンク
株式会社東京カンテイのニュースリリース
https://www.kantei.ne.jp/1050
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東急東横線の駅別中古M売り価格を発表
株式会社東京カンテイは6月28日、東急東横線(渋谷~新丸子の10駅)の駅別に、2022年2月~4月までの3か月間を集計したファミリー向け中古マンションの平均売り希望価格をもとに、平均坪単価などを発表しました。
坪単価区間トップは代官山の580万円
東急東横線全線(渋谷~横浜)における中古マンション平均坪単価は303万円で、前年比8.7%の上昇となりました。事例数は、前年比12.8%増の4,615件でした。渋谷~新丸子間の駅別中古マンション平均坪単価のランキングは、以下のようになりました。
1位:代官山、580万円、前年比3.3%減
2位:渋谷、480万円、同3.7%増
3位:中目黒、404万円、同3.6%増
4位:自由が丘、340万円、同9.0%増
5位:学芸大学、332万円、同8.9%増
6位:都立大学、330万円、同11.5%増
7位:祐天寺、320万円、同9.6%増
8位:田園調布、251万円、同19.0%増
9位:多摩川、233万円、同3.1%増
10位:新丸子、230万円、同5.5%増
1位の代官山は、築古物件の増加により掲載区間唯一前年比下落し、600万円割れとなりました。2位渋谷は事例数が約100件増加し連続上昇、3位中目黒は連続上昇で400万円を上回りました。
4位自由が丘・5位学芸大学は連続上昇、6位都立大学は2桁上昇で300万円超え、7位祐天寺も連続上昇で300万超えとなりました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像は東京カンテイのHPより)
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株式会社東京カンテイのニュースリリース
https://www.kantei.ne.jp/1050
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