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2022/06/26
【pickupニュース】東急田園都市線(渋谷~宮前平)の駅別中古M価格発表
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
今回ピックアップするニュースはこちら!

渋谷~宮前平間の駅別中古マンション平均坪単価のランキングは、以下のようになりました。
1位:渋谷、480万円、前年比3.7%増
2位:池尻大橋、376万円、同15.3%増
3位:二子玉川、352万円、同5.4%増
4位:三軒茶屋、330万円、同13.0%増
5位:桜新町、301万円、同4.2%増
5位:用賀、301万円、同9.1%増
7位:駒沢大学、296万円、同1.4%増
8位:高津、241万円、同8.6%増
9位:溝の口、217万円、同32.3%増
10位:二子新地、216万円、同10.2%増
11位:宮崎台、184万円、同4.5%増
12位:梶が谷、174万円、同22.5%増
13位:宮前平、140万円、同6.1%増
掲載区間全てにおいて前年より上昇しました。
1位の渋谷は、連続上昇で路線唯一400万円を超えています。2位池尻大橋は取引事例が増え2桁上昇で前年3位より順位を上げ、3位二子玉川は連続上昇しましたが池尻大橋より上げ幅が小さく前年より順位を1つ下げました。
4位三軒茶屋は2桁上昇、5位桜新町と用賀は連続上昇で300万円超え、7位駒沢大学は連続上昇しましたが上げ幅が小さく前年5位より順位を下げました。9位溝の口は反転大幅上昇で200万円超え、10位二子新地は2桁上昇で200万円を上回りました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像は東京カンテイのHPより)
▼外部リンク
株式会社東京カンテイのニュースリリース
https://www.kantei.ne.jp/1047
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東急田園都市線の駅別中古M売り価格を発表
株式会社東京カンテイは6月14日、東急田園都市線(渋谷~宮前平の13駅)の駅別に、2022年2月~4月までの3か月間を集計したファミリー向け中古マンションの平均売り希望価格をもとに、平均坪単価などを発表しました。
坪単価区間トップは渋谷の480万円
東急田園都市線全線(渋谷~中央林間)における中古マンション平均坪単価は265万円で、前年比15.4%の上昇となりました。事例数は、前年比2.4%増の4,743件でした。渋谷~宮前平間の駅別中古マンション平均坪単価のランキングは、以下のようになりました。
1位:渋谷、480万円、前年比3.7%増
2位:池尻大橋、376万円、同15.3%増
3位:二子玉川、352万円、同5.4%増
4位:三軒茶屋、330万円、同13.0%増
5位:桜新町、301万円、同4.2%増
5位:用賀、301万円、同9.1%増
7位:駒沢大学、296万円、同1.4%増
8位:高津、241万円、同8.6%増
9位:溝の口、217万円、同32.3%増
10位:二子新地、216万円、同10.2%増
11位:宮崎台、184万円、同4.5%増
12位:梶が谷、174万円、同22.5%増
13位:宮前平、140万円、同6.1%増
掲載区間全てにおいて前年より上昇しました。
1位の渋谷は、連続上昇で路線唯一400万円を超えています。2位池尻大橋は取引事例が増え2桁上昇で前年3位より順位を上げ、3位二子玉川は連続上昇しましたが池尻大橋より上げ幅が小さく前年より順位を1つ下げました。
4位三軒茶屋は2桁上昇、5位桜新町と用賀は連続上昇で300万円超え、7位駒沢大学は連続上昇しましたが上げ幅が小さく前年5位より順位を下げました。9位溝の口は反転大幅上昇で200万円超え、10位二子新地は2桁上昇で200万円を上回りました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像は東京カンテイのHPより)
▼外部リンク
株式会社東京カンテイのニュースリリース
https://www.kantei.ne.jp/1047
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