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2022/05/31
【pickupニュース】4月近畿圏新築マンション価格3か月ぶり4,000万円割れ
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
今回ピックアップするニュースはこちら!

近畿圏:1,148戸、前年同月比5.0%増
大阪市部:407戸、同122.4%増
大阪府下:230戸、同23.8%減
神戸市部:181戸、同39.5%減
兵庫県下:77戸、同51.0%減
京都市部:177戸、同84.4%減
京都府下:24戸、同14.3%減
奈良県:0戸、同―
滋賀県:50戸、同316.7%増
和歌山県:2戸、同100.0%増
近畿圏全体は、前年同月比3か月ぶりに増加しました。大阪市部は反転大幅増加、大阪府下は2か月連続2桁減少、兵庫県下は5か月連続減少、京都市部は2か月連続増加、京都府下は4か月ぶりの減少となりました。
マンション価格は、以下のとおりです。
近畿圏:3,983万円、同25.6%減
大阪市部:4,051万円、同34.4%減
大阪府下:4,377万円、同8.9%減
神戸市部:2,143万円、同60.5%減
兵庫県下:4,726万円、同8.3%減
京都市部:4,828万円、同16.9%減
京都府下:4,171万円、同29.4%減
奈良県:―、同―
滋賀県:4,054万円、同7.0%増
和歌山県:3,750万円、同3.9%増
近畿圏の平均価格は、前年同月比3か月ぶりの大幅下落で3か月ぶりの4,000万円割れとなりました。
大阪市部も3か月ぶりの下落、大阪府下は2か月連続下落、神戸市部は4か月ぶりの下落、兵庫県下は4か月連続下落、京都市部は3か月ぶりの下落で4か月ぶりの5,000万円割れ、滋賀県は4か月連続上昇しました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
株式会社不動産経済研究所のプレスリリース
https://www.fudousankeizai.co.jp/
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4月度近畿圏新築分譲マンション市場動向を発表
株式会社不動産経済研究所は5月23日、2022年4月度における近畿圏(2府4県)の新築分譲マンション市場動向を発表しました。
近畿圏マンション価格3か月ぶりに4,000万円割れ
4月度における近畿圏の新築分譲マンションの新規発売戸数は、以下のようになりました。「―」は発売無しなどにより比較不可能を示しています。近畿圏:1,148戸、前年同月比5.0%増
大阪市部:407戸、同122.4%増
大阪府下:230戸、同23.8%減
神戸市部:181戸、同39.5%減
兵庫県下:77戸、同51.0%減
京都市部:177戸、同84.4%減
京都府下:24戸、同14.3%減
奈良県:0戸、同―
滋賀県:50戸、同316.7%増
和歌山県:2戸、同100.0%増
近畿圏全体は、前年同月比3か月ぶりに増加しました。大阪市部は反転大幅増加、大阪府下は2か月連続2桁減少、兵庫県下は5か月連続減少、京都市部は2か月連続増加、京都府下は4か月ぶりの減少となりました。
マンション価格は、以下のとおりです。
近畿圏:3,983万円、同25.6%減
大阪市部:4,051万円、同34.4%減
大阪府下:4,377万円、同8.9%減
神戸市部:2,143万円、同60.5%減
兵庫県下:4,726万円、同8.3%減
京都市部:4,828万円、同16.9%減
京都府下:4,171万円、同29.4%減
奈良県:―、同―
滋賀県:4,054万円、同7.0%増
和歌山県:3,750万円、同3.9%増
近畿圏の平均価格は、前年同月比3か月ぶりの大幅下落で3か月ぶりの4,000万円割れとなりました。
大阪市部も3か月ぶりの下落、大阪府下は2か月連続下落、神戸市部は4か月ぶりの下落、兵庫県下は4か月連続下落、京都市部は3か月ぶりの下落で4か月ぶりの5,000万円割れ、滋賀県は4か月連続上昇しました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
株式会社不動産経済研究所のプレスリリース
https://www.fudousankeizai.co.jp/
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