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2022/04/18
【pickupニュース】首都圏新築マンション坪単価、二桁上昇
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
今回ピックアップするニュースはこちら!
2022年1月度分の、新築マンションの販売実績を独自調査したデータです。

東京23区:1,089戸、前年同月比20.7%増
東京都下:176戸、同225.9%増
横浜市・川崎市:391戸、同13.5%減
神奈川県下:90戸、同50.3%減
埼玉県:188戸、同58.0%減
千葉県:240戸、同14.6%減
首都圏全体:2,174戸、同6.2%減
供給戸数は東京23区と東京都下以外の全エリアが減少し、首都圏全体では6.2%の減少となりました。
平均坪単価は、以下の通りです。
東京23区:398.2万円、前年同月比10.6%下落
東京都下:294.3万円、同6.3%下落
横浜市・川崎市:306.5万円、同3.9%上昇
神奈川県下:215.2万円、同3.5%下落
埼玉県:244.0万円、同18.9%上昇
千葉県:246.5万円、同16.6%上昇
全体:317.5万円、同11.2%上昇
平均坪単価は、東京23区が二桁の下落。その一方で埼玉県と千葉県が二桁の上昇を示しています。首都圏全体でも、11.2%と二桁上昇となりました。
1位:海浜幕張、154戸
2位:平和島、88戸
3位:王子、85戸
4位:あざみ野、76戸
5位:西新井、69戸
6位:京成立石、59戸
7位:住吉、58戸
8位:亀戸、57戸
9位:立川、50戸
10位:西横浜、48戸
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
株式会社マーキュリーリアルテックイノベーターのプレスリリース
https://mcury.jp/pressroom/1404/
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1月の新築マンション市場動向を発表
マーキュリーリアルテックイノベーターは4月12日、「月例新築マンション動向(速報値) 2022年4月号」を発表しました。2022年1月度分の、新築マンションの販売実績を独自調査したデータです。

東京23区の坪単価は398.2万円
2022年1月の首都圏における新築マンション供給戸数は、以下の通りでした。東京23区:1,089戸、前年同月比20.7%増
東京都下:176戸、同225.9%増
横浜市・川崎市:391戸、同13.5%減
神奈川県下:90戸、同50.3%減
埼玉県:188戸、同58.0%減
千葉県:240戸、同14.6%減
首都圏全体:2,174戸、同6.2%減
供給戸数は東京23区と東京都下以外の全エリアが減少し、首都圏全体では6.2%の減少となりました。
平均坪単価は、以下の通りです。
東京23区:398.2万円、前年同月比10.6%下落
東京都下:294.3万円、同6.3%下落
横浜市・川崎市:306.5万円、同3.9%上昇
神奈川県下:215.2万円、同3.5%下落
埼玉県:244.0万円、同18.9%上昇
千葉県:246.5万円、同16.6%上昇
全体:317.5万円、同11.2%上昇
平均坪単価は、東京23区が二桁の下落。その一方で埼玉県と千葉県が二桁の上昇を示しています。首都圏全体でも、11.2%と二桁上昇となりました。
駅別の供給ランキング
駅別の供給ランキングは以下の通りでした。1位:海浜幕張、154戸
2位:平和島、88戸
3位:王子、85戸
4位:あざみ野、76戸
5位:西新井、69戸
6位:京成立石、59戸
7位:住吉、58戸
8位:亀戸、57戸
9位:立川、50戸
10位:西横浜、48戸
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
株式会社マーキュリーリアルテックイノベーターのプレスリリース
https://mcury.jp/pressroom/1404/
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