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2022/03/18
【pickupニュース】JR南武線(川崎~矢野口)の駅別中古M価格発表
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今回ピックアップするニュースはこちら!
掲載駅は、向河原、武蔵溝ノ口、津田山、稲田堤を除く13駅です。

川崎~矢野口間の駅別中古マンション平均坪単価のランキングは、以下のようになりました。
1位:武蔵小杉、336万円、前年比10.2%増
2位:矢向、225万円、同17.8%増
3位:川崎、218万円、同7.9%増
4位:武蔵中原、203万円、同9.7%増
5位:武蔵新城、197万円、同13.9%増
6位:尻手、190万円、同11.8%増
7位:平間、187万円、同13.3%増
8位:登戸、185万円、同25.9%増
9位:宿河原、172万円、同14.7%増
10位:鹿島田、161万円、同1.9%増
11位:久地、148万円、同13.0%増
12位:中野島、142万円、同20.3%増
13位:矢野口、120万円、同7.0%減
1位の武蔵小杉は、連続上昇で前年に引き続き唯一300万円を超えました。2位矢向は2桁上昇で前年3位より順位を上げ200万円超え、3位川崎は事例数が700件超えと取引活発で連続上昇、4位武蔵中原は上昇に転じ200万円を超えました。
5位武蔵新城は反転2桁上昇、6位尻手は連続上昇、7位平間は反転2桁上昇、8位登戸は取引事例数が32件と少ないものの反転大幅上昇、13位矢野口は事例数は14件と少なく掲載区間唯一下落しました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像は東京カンテイのHPより)
▼外部リンク
株式会社東京カンテイのニュースリリース
https://www.kantei.ne.jp/1001
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JR南武線の駅別中古M売り価格を発表
株式会社東京カンテイは3月1日、JR南武線(川崎~矢野口)の駅別に、2021年10月~12月までの3か月間を集計したファミリー向け中古マンションの平均売り希望価格をもとに、平均坪単価などを発表しました。掲載駅は、向河原、武蔵溝ノ口、津田山、稲田堤を除く13駅です。

坪単価区間トップは武蔵小杉の336万円
JR南武線全線(川崎~立川)における中古マンション平均坪単価は217万円で、前年比11.7%の上昇となりました。事例数は、前年比11.6%減の2,336件でした。川崎~矢野口間の駅別中古マンション平均坪単価のランキングは、以下のようになりました。
1位:武蔵小杉、336万円、前年比10.2%増
2位:矢向、225万円、同17.8%増
3位:川崎、218万円、同7.9%増
4位:武蔵中原、203万円、同9.7%増
5位:武蔵新城、197万円、同13.9%増
6位:尻手、190万円、同11.8%増
7位:平間、187万円、同13.3%増
8位:登戸、185万円、同25.9%増
9位:宿河原、172万円、同14.7%増
10位:鹿島田、161万円、同1.9%増
11位:久地、148万円、同13.0%増
12位:中野島、142万円、同20.3%増
13位:矢野口、120万円、同7.0%減
1位の武蔵小杉は、連続上昇で前年に引き続き唯一300万円を超えました。2位矢向は2桁上昇で前年3位より順位を上げ200万円超え、3位川崎は事例数が700件超えと取引活発で連続上昇、4位武蔵中原は上昇に転じ200万円を超えました。
5位武蔵新城は反転2桁上昇、6位尻手は連続上昇、7位平間は反転2桁上昇、8位登戸は取引事例数が32件と少ないものの反転大幅上昇、13位矢野口は事例数は14件と少なく掲載区間唯一下落しました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像は東京カンテイのHPより)
▼外部リンク
株式会社東京カンテイのニュースリリース
https://www.kantei.ne.jp/1001
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