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2022/03/01
【pickupニュース】JR東海道本線(横浜~小田原)の駅別中古M価格発表
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
今回ピックアップするニュースはこちら!

横浜~小田原間の駅別中古マンション平均坪単価のランキングは、以下のようになりました。
1位:横浜、255万円、前年比13.3%増
2位:藤沢、195万円、同22.6%増
3位:大船、147万円、同20.5%増
4位:茅ヶ崎、141万円、同20.5%増
5位:辻堂、136万円、同12.4%増
6位:戸塚、129万円、同12.2%増
7位:大磯、115万円、同18.6%増
8位:平塚、100万円、同16.3%増
9位:国府津、80万円、同5.3%増
10位:鴨宮、62万円、同4.6%減
11位:小田原、59万円、同22.9%増
12位:二宮、28万円、同33.3%減
1位の横浜は、前年比2桁上昇に転じました。2位藤沢は連続2桁上昇、3位大船・4位茅ヶ崎・5位辻堂は2桁上昇に転じました。6位戸塚は連続上昇、7位大磯は2桁上昇に転じ再び100万円台に戻し、8位平塚は2桁上昇で100万円でした。
9位国府津は反転上昇、10位鴨宮は連続下落、11位小田原は反転2桁上昇、12位二宮は築古化が大幅に進み連続2桁下落となりました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像は東京カンテイのHPより)
▼外部リンク
株式会社東京カンテイのニュースリリース
https://www.kantei.ne.jp/report/wayside_station/999
今回ピックアップするニュースはこちら!
JR東海道本線の駅別中古M売り価格を発表
株式会社東京カンテイは2月22日、JR東海道本線(横浜~小田原間の12駅)の駅別に、2021年10月~12月までの3か月間を集計したファミリー向け中古マンションの平均売り希望価格をもとに、平均坪単価などを発表しました。
坪単価区間トップは横浜の255万円
JR東海道本線全線(品川~大船)における中古マンション平均坪単価は153万円で、前年比19.8%の上昇となりました。事例数は、前年比13.8%減の2,687件でした。横浜~小田原間の駅別中古マンション平均坪単価のランキングは、以下のようになりました。
1位:横浜、255万円、前年比13.3%増
2位:藤沢、195万円、同22.6%増
3位:大船、147万円、同20.5%増
4位:茅ヶ崎、141万円、同20.5%増
5位:辻堂、136万円、同12.4%増
6位:戸塚、129万円、同12.2%増
7位:大磯、115万円、同18.6%増
8位:平塚、100万円、同16.3%増
9位:国府津、80万円、同5.3%増
10位:鴨宮、62万円、同4.6%減
11位:小田原、59万円、同22.9%増
12位:二宮、28万円、同33.3%減
1位の横浜は、前年比2桁上昇に転じました。2位藤沢は連続2桁上昇、3位大船・4位茅ヶ崎・5位辻堂は2桁上昇に転じました。6位戸塚は連続上昇、7位大磯は2桁上昇に転じ再び100万円台に戻し、8位平塚は2桁上昇で100万円でした。
9位国府津は反転上昇、10位鴨宮は連続下落、11位小田原は反転2桁上昇、12位二宮は築古化が大幅に進み連続2桁下落となりました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像は東京カンテイのHPより)
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株式会社東京カンテイのニュースリリース
https://www.kantei.ne.jp/report/wayside_station/999
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