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2021/07/29
【pickupニュース】JR山手線(東京~新大久保)の駅別中古M価格発表
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
今回ピックアップするニュースはこちら!
掲載区駅は、JR山手線(東京~新大久保)のうち、有楽町、高輪ゲートウェイを除く14駅です。

東京~新大久保間の駅別中古マンション平均坪単価のランキングは、以下のようになりました。
1位:東京、501万円、前年比2.5%増
2位:恵比寿、489万円、同12.4%増
3位:浜松町、486万円、同9.0%減
4位:原宿、484万円、同4.1%増
5位:渋谷、475万円、同10.2%増
6位:新橋、450万円、同6.9%増
7位:大崎、403万円、同3.9%増
8位:品川、396万円、同11.9%増
9位:代々木、394万円、同12.6%増
10位:目黒、358万円、同1.1%増
11位:田町、348万円、同3.6%増
12位:新宿、342万円、同5.9%増
13位:新大久保、302万円、同12.7%増
14位:五反田、289万円、同5.1%増
1位の東京は、連続上昇で区間中唯一500万円を超え、前年2位より順位を上げました。2位恵比寿は2桁上昇で前年4位より順位を上げ、3位浜松町は築古物件の増加により区間中唯一下落して500万円を割り前年の1位より順位を下げました。
4位原宿は連続上昇、5位渋谷は2桁上昇、6位新橋は連続上昇、7位大崎は反転上昇で400万超えとなりました。8位品川・9位代々木・13位新大久保は2桁大幅上昇、10位目黒は反転上昇で事例数が最多の489件でした。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像は東京カンテイのHPより)
▼外部リンク
株式会社東京カンテイのニュースリリース
https://www.kantei.ne.jp/915
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JR山手線の駅別中古M売り価格を発表
株式会社東京カンテイは7月27日、JR山手線(東京~新大久保)の駅別に、2020年12月~2021年2月までの3か月間を集計したファミリー向け中古マンションの平均売り希望価格をもとに、平均坪単価などを発表しました。掲載区駅は、JR山手線(東京~新大久保)のうち、有楽町、高輪ゲートウェイを除く14駅です。

坪単価区間トップは東京の501万円
JR山手線全線における中古マンション平均坪単価は356万円で、前年比7.1%上昇しました。事例数は、前年比6.5%減の5,597件でした。東京~新大久保間の駅別中古マンション平均坪単価のランキングは、以下のようになりました。
1位:東京、501万円、前年比2.5%増
2位:恵比寿、489万円、同12.4%増
3位:浜松町、486万円、同9.0%減
4位:原宿、484万円、同4.1%増
5位:渋谷、475万円、同10.2%増
6位:新橋、450万円、同6.9%増
7位:大崎、403万円、同3.9%増
8位:品川、396万円、同11.9%増
9位:代々木、394万円、同12.6%増
10位:目黒、358万円、同1.1%増
11位:田町、348万円、同3.6%増
12位:新宿、342万円、同5.9%増
13位:新大久保、302万円、同12.7%増
14位:五反田、289万円、同5.1%増
1位の東京は、連続上昇で区間中唯一500万円を超え、前年2位より順位を上げました。2位恵比寿は2桁上昇で前年4位より順位を上げ、3位浜松町は築古物件の増加により区間中唯一下落して500万円を割り前年の1位より順位を下げました。
4位原宿は連続上昇、5位渋谷は2桁上昇、6位新橋は連続上昇、7位大崎は反転上昇で400万超えとなりました。8位品川・9位代々木・13位新大久保は2桁大幅上昇、10位目黒は反転上昇で事例数が最多の489件でした。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像は東京カンテイのHPより)
▼外部リンク
株式会社東京カンテイのニュースリリース
https://www.kantei.ne.jp/915
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