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2021/03/23
【pickupニュース】東京23区マンション価格、目黒区91%上昇-マーキュリー調べ
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2021年2月時点の、東京23区の新築分譲マンションの販売実績をまとめたデータです。

目黒区:1億5800万円、前年同月比91.5%上昇
新宿区:9437万1000円、同126.6%上昇
江東区:6841万5000円、同59.4%上昇
中央区:1億1461万2000円、同22.3%上昇
北区:6434万2000円、同47.7%上昇
世田谷区:8855万3000円、同26.6%上昇
港区:1億4790万円、同11.6%上昇
江戸川区:5599万4000円、同0.1%上昇
練馬区:5203万5000円、同0.6%下落
板橋区:4698万円、同13.6%下落
中野区:5963万円、同15.5%下落
渋谷区:1億7711万7000円、同12.5%下落
台東区:5433万4000円、同37.1%下落
(2021年又は2020年の2月に供給がなかった区は記載していません)
目黒区の平均価格は、前年の8251万8000円から7548万2000円上昇の1億5800万円となりました。高額物件の「ザ・パークハウス中目黒小川坂(第3期分譲平均価格:1億2600万円)」および、「ザ・パークハウス目黒青葉台(第1期3次平均価格:1億9000万円)」の供給が、平均価格を引き上げました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
株式会社マーキュリーのプレスリリース
https://mcury.jp/pressroom/1038/
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東京23区の新築マンション平均価格などを発表
マーキュリーは3月8日、独自調査による「月例新築マンション動向(速報値) 2021年2月号」を発表しました。2021年2月時点の、東京23区の新築分譲マンションの販売実績をまとめたデータです。

高額物件の供給で目黒区の平均価格が急上昇
2月度の東京23区における、新築マンションの平均価格は以下の通りでした。目黒区:1億5800万円、前年同月比91.5%上昇
新宿区:9437万1000円、同126.6%上昇
江東区:6841万5000円、同59.4%上昇
中央区:1億1461万2000円、同22.3%上昇
北区:6434万2000円、同47.7%上昇
世田谷区:8855万3000円、同26.6%上昇
港区:1億4790万円、同11.6%上昇
江戸川区:5599万4000円、同0.1%上昇
練馬区:5203万5000円、同0.6%下落
板橋区:4698万円、同13.6%下落
中野区:5963万円、同15.5%下落
渋谷区:1億7711万7000円、同12.5%下落
台東区:5433万4000円、同37.1%下落
(2021年又は2020年の2月に供給がなかった区は記載していません)
目黒区の平均価格は、前年の8251万8000円から7548万2000円上昇の1億5800万円となりました。高額物件の「ザ・パークハウス中目黒小川坂(第3期分譲平均価格:1億2600万円)」および、「ザ・パークハウス目黒青葉台(第1期3次平均価格:1億9000万円)」の供給が、平均価格を引き上げました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
株式会社マーキュリーのプレスリリース
https://mcury.jp/pressroom/1038/
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