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2021/03/19
【pickupニュース】2月度首都圏マンション価格3か月連続で下落-不動産経済研究所
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
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首都圏全体:2,243戸、前年同月比50.7%増
東京都区部:1,050戸、同61.0%増
東京都下:123戸、同47.2%減
神奈川県:777戸、同131.9%増
埼玉県:97戸、同44.3%減
千葉県:196戸、同108.5%増
首都圏全体の発売戸数は50.7%の大幅増となり、2か月連続で前年同月を上回っています。東京都区部は、2020年10月以来4月振りの増加となりました。
なお首都圏全体の契約率は、前年同月比16.7ポイント増の76.0%でした。
首都圏全体:6,380万円、前年同月比2.4%下落
東京都区部:7,431万円、同8.1%下落
東京都下:5,715万円、同8.9%上昇
神奈川県:5,710万円、同1.1%上昇
埼玉県:4,937万円、同6.9%下落
千葉県:4,538万円、同2.3%上昇
首都圏の平均価格は、前年同月比3か月連続での下落となりました。
1平米当たりの単価は、以下の通りです。
首都圏全体:94.8万円、前年同月比2.7%下落
東京都区部:117.8万円、同5.4%下落
東京都下:82.7万円、同6.7%上昇
神奈川県:79.8万円、同5.1%下落
埼玉県:71.8万円、同5.0%下落
千葉県:63.7万円、同7.6%上昇
首都圏の1平米当たり単価も、3か月連続で下落しています。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
株式会社不動産経済研究所のニュースリリース
https://www.fudousankeizai.co.jp/
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最新の「新規マンション市場」調査結果を発表
不動産経済研究所は3月18日、2021年2月度の「首都圏マンション市場動向」を発表しました。
2月の供給数は50.7%の大幅増
2月における首都圏マンションの新規発売戸数は、以下の通りでした。首都圏全体:2,243戸、前年同月比50.7%増
東京都区部:1,050戸、同61.0%増
東京都下:123戸、同47.2%減
神奈川県:777戸、同131.9%増
埼玉県:97戸、同44.3%減
千葉県:196戸、同108.5%増
首都圏全体の発売戸数は50.7%の大幅増となり、2か月連続で前年同月を上回っています。東京都区部は、2020年10月以来4月振りの増加となりました。
なお首都圏全体の契約率は、前年同月比16.7ポイント増の76.0%でした。
首都圏のマンション平均価格6,380万円
平均価格は以下の通りです。首都圏全体:6,380万円、前年同月比2.4%下落
東京都区部:7,431万円、同8.1%下落
東京都下:5,715万円、同8.9%上昇
神奈川県:5,710万円、同1.1%上昇
埼玉県:4,937万円、同6.9%下落
千葉県:4,538万円、同2.3%上昇
首都圏の平均価格は、前年同月比3か月連続での下落となりました。
1平米当たりの単価は、以下の通りです。
首都圏全体:94.8万円、前年同月比2.7%下落
東京都区部:117.8万円、同5.4%下落
東京都下:82.7万円、同6.7%上昇
神奈川県:79.8万円、同5.1%下落
埼玉県:71.8万円、同5.0%下落
千葉県:63.7万円、同7.6%上昇
首都圏の1平米当たり単価も、3か月連続で下落しています。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
株式会社不動産経済研究所のニュースリリース
https://www.fudousankeizai.co.jp/
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