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2020/12/15
【pickupニュース】東京カンテイ、11月中古木造一戸建て価格3大都市圏下落
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
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主要都市圏の中古木造一戸建て住宅の平均価格は、以下のようになりました。
首都圏:3,034万円、前月比4.8%減
東京都:4,669万円、同5.7%減
神奈川県:3,162万円、同4.0%減
千葉県:2,290万円、同0.8%減
埼玉県:2,535万円、同0.6%増
近畿圏:2,504万円、同2.5%減
大阪府:2,721万円、同2.4%減
兵庫県:2,537万円、同3.1%増
京都府:3,171万円、同7.6%減
中部圏:2,256万円、同3.1%減
愛知県:2,742万円、同4.1%減
福岡県:2,133万円、同1.0%減
首都圏(1都3県)の平均価格は、前月比4か月ぶりに下落しました。東京都は3か月ぶりの下落、神奈川県も3か月ぶりの下落、千葉県は反転下落、埼玉県は2か月連続上昇しました。
近畿圏(2府4県)の平均価格は、下落に転じました。大阪府は3か月ぶりの下落、兵庫県は2か月連続上昇、京都府は5か月ぶりの下落となりました。
中部圏(4県)の平均価格は前月比3か月ぶりの下落、愛知県は下落に転じました。福岡県は、4か月ぶりの下落でした。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像は東京カンテイのHPより)
▼外部リンク
株式会社東京カンテイのプレスリリース
https://www.kantei.ne.jp/820
別掲
https://www.kantei.ne.jp/202011.pdf
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11月の中古木造一戸建て価格発表
株式会社東京カンテイは12月7日、2020年11月における主要都市圏・主要都市別中古木造一戸建て住宅平均価格等を発表しました。
価格が3大都市圏下落
平均築年数は、首都圏が反転増加の20.0年、近畿圏が反転減少の23.1年、中部圏が反転増加の20.9年、福岡県が2年連続減少の23.7年でした。主要都市圏の中古木造一戸建て住宅の平均価格は、以下のようになりました。
首都圏:3,034万円、前月比4.8%減
東京都:4,669万円、同5.7%減
神奈川県:3,162万円、同4.0%減
千葉県:2,290万円、同0.8%減
埼玉県:2,535万円、同0.6%増
近畿圏:2,504万円、同2.5%減
大阪府:2,721万円、同2.4%減
兵庫県:2,537万円、同3.1%増
京都府:3,171万円、同7.6%減
中部圏:2,256万円、同3.1%減
愛知県:2,742万円、同4.1%減
福岡県:2,133万円、同1.0%減
首都圏(1都3県)の平均価格は、前月比4か月ぶりに下落しました。東京都は3か月ぶりの下落、神奈川県も3か月ぶりの下落、千葉県は反転下落、埼玉県は2か月連続上昇しました。
近畿圏(2府4県)の平均価格は、下落に転じました。大阪府は3か月ぶりの下落、兵庫県は2か月連続上昇、京都府は5か月ぶりの下落となりました。
中部圏(4県)の平均価格は前月比3か月ぶりの下落、愛知県は下落に転じました。福岡県は、4か月ぶりの下落でした。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像は東京カンテイのHPより)
▼外部リンク
株式会社東京カンテイのプレスリリース
https://www.kantei.ne.jp/820
別掲
https://www.kantei.ne.jp/202011.pdf
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