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2020/07/19
【pickupニュース】2020年4~6月首都圏中古M単価が30期ぶり前年同期下回る
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
今回ピックアップするニュースはこちら!

首都圏:6,428件、前年同期比33.6%減
東京都:3,309件、同34.3%減
東京都区部:2,689件、同34.6%減
東京都多摩:620件、同33.3%減
埼玉県:784件、同27.5%減
千葉県:790件、同33.1%減
神奈川県:1,545件、同35.0%減
横浜市・川崎市:1,096件、同37.0%減
神奈川県他:449件、同29.6%減
1都3県すべてがコロナウイルスの影響により前年同期比2桁の大幅減少で、機構発足以降過去最大の減少率となりました。地域別では、東京都が反転大幅減、埼玉県・千葉県・神奈川県はともに3期連続減少しました。
単位平方mあたりの成約価格は、以下のとおりです。
首都圏:52.47万円、前年同期比0.4%減
東京都:70.29万円、同0.6%増
東京都区部:78.02万円、同0.7%増
東京都多摩:41.52万円、同3.2%増
埼玉県:31.52万円、同1.1%減
千葉県:27.31万円、同0.8%減
神奈川県:42.63万円、同0.8%減
横浜市・川崎市:47.34万円、同0.3%減
神奈川県他:31.23万円、同2.1%増
首都圏平均は、30期ぶりに前年同期を下回りました。地域別では、東京都が30期連続前年同期を上回り、埼玉県は24期ぶりに前年同期を下回り、千葉県・神奈川県はともに4か月ぶりの下落となりました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
公益財団法人東日本不動産流通機構のプレスリリース
http://www.reins.or.jp/
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2020年4~6月期首都圏等不動産流通市場動向
公益財団法人東日本不動産流通機構(東日本レインズ)は7月17日、首都圏(1都3県)および札幌市・仙台市における2020年4~6月期の不動産流通市場の動向を発表しました。
首都圏中古M単価が前年同期比30期ぶりに下落
首都圏における中古マンション成約件数は、以下のとおりです。首都圏:6,428件、前年同期比33.6%減
東京都:3,309件、同34.3%減
東京都区部:2,689件、同34.6%減
東京都多摩:620件、同33.3%減
埼玉県:784件、同27.5%減
千葉県:790件、同33.1%減
神奈川県:1,545件、同35.0%減
横浜市・川崎市:1,096件、同37.0%減
神奈川県他:449件、同29.6%減
1都3県すべてがコロナウイルスの影響により前年同期比2桁の大幅減少で、機構発足以降過去最大の減少率となりました。地域別では、東京都が反転大幅減、埼玉県・千葉県・神奈川県はともに3期連続減少しました。
単位平方mあたりの成約価格は、以下のとおりです。
首都圏:52.47万円、前年同期比0.4%減
東京都:70.29万円、同0.6%増
東京都区部:78.02万円、同0.7%増
東京都多摩:41.52万円、同3.2%増
埼玉県:31.52万円、同1.1%減
千葉県:27.31万円、同0.8%減
神奈川県:42.63万円、同0.8%減
横浜市・川崎市:47.34万円、同0.3%減
神奈川県他:31.23万円、同2.1%増
首都圏平均は、30期ぶりに前年同期を下回りました。地域別では、東京都が30期連続前年同期を上回り、埼玉県は24期ぶりに前年同期を下回り、千葉県・神奈川県はともに4か月ぶりの下落となりました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
公益財団法人東日本不動産流通機構のプレスリリース
http://www.reins.or.jp/
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