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2020/06/10
【pickupニュース】ビルディングG、5月東京主要5区の空室率が4か月ぶり低下
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
今回ピックアップするニュースはこちら!
調査対象は、空室率が基準階床面積100坪以上、推定成約賃料が基準階100~300坪の事務所ビルです。
東京主要5区:2.08%、前月比0.08ポイント減
神奈川:3.32%、同0.05ポイント増
名古屋:1.74%、同0.27ポイント増
大阪:1.58%、同0.06ポイント増
福岡:1.56%、同0.08ポイント増
札幌:1.49%、同0.13ポイント増
仙台:2.53%、同0.24ポイント増
東京主要5区は4か月ぶりに低下しましたが、2%を上回っています。神奈川は反転上昇し、3か月連続3%台です。名古屋は2か月連続上昇、大阪も2か月連続上昇、福岡は3か月連続上昇、札幌は2か月連続上昇、仙台は上昇に転じました。
東京主要5区:23,136円、前月比0.75%減
神奈川:11,515円、同0.29%減
名古屋:12,020円、同1.25%減
大阪:10,624円、同1.30%増
福岡:15,130円、同1.75%減
札幌:11,008円、同3.36%増
仙台:11,273円、同2.32%増
東京主要5区は2か月連続下落、神奈川も2か月連続下落、名古屋は5か月ぶりの下落、大阪は4か月連続上昇、福岡は3か月ぶりの下落、札幌は2か月連続上昇、仙台は6か月連続上昇しました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
ビルディンググループのニュースリリース
http://www.building.co.jp/news/3804/
別掲
http://www.building.co.jp/
今回ピックアップするニュースはこちら!
5月度オフィスビル市況調査結果を発表
ビルディンググループは6月8日、2020年5月度全国6大都市圏オフィスビル市況調査結果を発表しました。
東京主要5区の空室率が4か月ぶりの低下
2020年5月度における全国6大都市圏のオフィスビル平均空室率は、以下のようになりました。東京主要5区:2.08%、前月比0.08ポイント減
神奈川:3.32%、同0.05ポイント増
名古屋:1.74%、同0.27ポイント増
大阪:1.58%、同0.06ポイント増
福岡:1.56%、同0.08ポイント増
札幌:1.49%、同0.13ポイント増
仙台:2.53%、同0.24ポイント増
東京主要5区は4か月ぶりに低下しましたが、2%を上回っています。神奈川は反転上昇し、3か月連続3%台です。名古屋は2か月連続上昇、大阪も2か月連続上昇、福岡は3か月連続上昇、札幌は2か月連続上昇、仙台は上昇に転じました。
東京主要5区の賃料は2か月連続下落
1坪あたりの推定成約賃料(共益費込、税抜)は、以下のようになりました。東京主要5区:23,136円、前月比0.75%減
神奈川:11,515円、同0.29%減
名古屋:12,020円、同1.25%減
大阪:10,624円、同1.30%増
福岡:15,130円、同1.75%減
札幌:11,008円、同3.36%増
仙台:11,273円、同2.32%増
東京主要5区は2か月連続下落、神奈川も2か月連続下落、名古屋は5か月ぶりの下落、大阪は4か月連続上昇、福岡は3か月ぶりの下落、札幌は2か月連続上昇、仙台は6か月連続上昇しました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
ビルディンググループのニュースリリース
http://www.building.co.jp/news/3804/
別掲
http://www.building.co.jp/
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