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2019/12/19
【pickupニュース】ビルディングG、11月度東京主要5区の空室率が5か月ぶり上昇
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
今回ピックアップするニュースはこちら!
調査対象は、空室率が基準階床面積100坪以上、推定成約賃料が基準階100~300坪の事務所ビルです。
東京主要5区:1.77%、前月比0.09ポイント増
神奈川:2.32%、同0.04ポイント減
名古屋:1.47%、同0.10ポイント減
大阪:1.33%、同0.05ポイント増
福岡:1.41%、同0.06ポイント減
札幌:2.29%、同0.56ポイント減
仙台:1.87%、同0.04ポイント増
東京主要5区は5か月ぶりの上昇ですが4か月連続%台です。神奈川は反転低下、名古屋は反転低下、大阪は2か月連続上昇、福岡は3か月ぶりの低下、札幌は3か月連続低下、仙台3か月ぶりの上昇となりました。
東京主要5区:22,239円、前月比0.58%減
神奈川:11,409円、同0.19%減
名古屋:11,230円、同3.80%減
大阪:10,193円、同0.70%増
福岡:14,264円、同3.91%増
札幌:10,679円、同0.75%増
仙台:10,219円、同0.85%減
東京主要5区は5か月ぶりの下落、神奈川は3か月連続下落、名古屋は反転下落、大阪は2か月連続上昇、福岡は4か月連続上昇、札幌は2か月連続上昇、仙台は2か月連続の下落でした。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はニュースリリースより)
▼外部リンク
ビルディンググループのニュースリリース
http://www.building.co.jp/news/3730/
別掲
http://www.building.co.jp/
今回ピックアップするニュースはこちら!
11月度オフィスビル市況調査結果を発表
ビルディンググループは12月9日、2019年11月度全国6大都市圏オフィスビル市況調査結果を発表しました。
東京主要5区の平均空室率が5か月ぶりに上昇
2019年11月度における全国6大都市圏のオフィスビル空室率は、以下のようになりました。東京主要5区:1.77%、前月比0.09ポイント増
神奈川:2.32%、同0.04ポイント減
名古屋:1.47%、同0.10ポイント減
大阪:1.33%、同0.05ポイント増
福岡:1.41%、同0.06ポイント減
札幌:2.29%、同0.56ポイント減
仙台:1.87%、同0.04ポイント増
東京主要5区は5か月ぶりの上昇ですが4か月連続%台です。神奈川は反転低下、名古屋は反転低下、大阪は2か月連続上昇、福岡は3か月ぶりの低下、札幌は3か月連続低下、仙台3か月ぶりの上昇となりました。
東京主要5区の賃料が5か月ぶりに下落
1坪あたりの推定成約賃料(共益費込、税抜)は、以下のようになりました。東京主要5区:22,239円、前月比0.58%減
神奈川:11,409円、同0.19%減
名古屋:11,230円、同3.80%減
大阪:10,193円、同0.70%増
福岡:14,264円、同3.91%増
札幌:10,679円、同0.75%増
仙台:10,219円、同0.85%減
東京主要5区は5か月ぶりの下落、神奈川は3か月連続下落、名古屋は反転下落、大阪は2か月連続上昇、福岡は4か月連続上昇、札幌は2か月連続上昇、仙台は2か月連続の下落でした。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はニュースリリースより)
▼外部リンク
ビルディンググループのニュースリリース
http://www.building.co.jp/news/3730/
別掲
http://www.building.co.jp/
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