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2019/12/16
【pickupニュース】三鬼商事調べ、11月東京ビジネス地区賃料が71か月連続上昇
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
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東京ビジネス地区の調査対象となるビルは、千代田区、中央区、港区、新宿区、渋谷区の都心5区内にある基準階面積が100坪以上の主要貸事務所です。
東京ビジネス地区:1.56%、前月比0.07ポイント減
千代田区:1.17%、同0.18ポイント減
中央区:1.32%、同0.04ポイント増
港区:1.87%、同0.10ポイント減
新宿区:1.74%、同0.11ポイント減
渋谷区:2.02%、同0.14ポイント増
東京ビジネス地区の平均空室率は、大型成約が少なく解約の影響も小さいため3か月連続低下しました。千代田区は反転低下、中央区は5か月ぶりの増加、港区は3か月連続低下、新宿区も3か月連続低下、渋谷区は4か月連続の増加となりました。
坪当たりの平均賃料は、以下のとおりです。
東京ビジネス地区:22,066円、前月比0.25%増
千代田区:24,227円、同0.52%増
中央区:20,124円、同0.37%減
港区:22,031円、同0.52%増
新宿区:19,767円、同0.70%増
渋谷区:24,942円、同0.45%増
東京ビジネス地区の平均賃料は、2014年1月以来71か月連続上昇中です。千代田区は3か月連続上昇、中央区は8か月ぶりの下落、港区は3か月連続上昇、新宿区は2か月連続上昇、渋谷区は90か月連続上昇しました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
三鬼商事株式会社のプレスリリース
https://www.e-miki.com/
東京ビジネス地区の最新市況
https://www.e-miki.com/market/tokyo/
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11月における東京オフィスビル最新市況調査結果
三鬼商事株式会社は12月12日、2019年11月時点における東京ビジネス地区のオフィスビル最新市況調査の結果を公表しました。
東京ビジネス地区平均賃料が71か月連続上昇中
11月の東京ビジネス地区オフィスビル空室率は、以下のようになりました。東京ビジネス地区:1.56%、前月比0.07ポイント減
千代田区:1.17%、同0.18ポイント減
中央区:1.32%、同0.04ポイント増
港区:1.87%、同0.10ポイント減
新宿区:1.74%、同0.11ポイント減
渋谷区:2.02%、同0.14ポイント増
東京ビジネス地区の平均空室率は、大型成約が少なく解約の影響も小さいため3か月連続低下しました。千代田区は反転低下、中央区は5か月ぶりの増加、港区は3か月連続低下、新宿区も3か月連続低下、渋谷区は4か月連続の増加となりました。
坪当たりの平均賃料は、以下のとおりです。
東京ビジネス地区:22,066円、前月比0.25%増
千代田区:24,227円、同0.52%増
中央区:20,124円、同0.37%減
港区:22,031円、同0.52%増
新宿区:19,767円、同0.70%増
渋谷区:24,942円、同0.45%増
東京ビジネス地区の平均賃料は、2014年1月以来71か月連続上昇中です。千代田区は3か月連続上昇、中央区は8か月ぶりの下落、港区は3か月連続上昇、新宿区は2か月連続上昇、渋谷区は90か月連続上昇しました。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
三鬼商事株式会社のプレスリリース
https://www.e-miki.com/
東京ビジネス地区の最新市況
https://www.e-miki.com/market/tokyo/
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