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2018/11/12
【pickupニュース】三鬼商事、10月東京ビジネス地区オフィス空室率が3か月連続低下
日々のニュースの中で不動産投資や賃貸経営、資産運用など暮らしに関わるニュースをピックアップしてます。
今回ピックアップするニュースはこちら!
東京の調査対象は、千代田区・中央区・港区・新宿区・渋谷区の東京ビジネス地区で、基準階面積が100坪以上の貸事務所ビルです。
東京ビジネス地区:2.20%、前月比0.13ポイント減、3か月連続低下
千代田区:2.19%、同0.08ポイント減、3か月連続低下
中央区:3.38%、同0.23ポイント増、4か月ぶりの増加
港区:2.13%、同0.50ポイント減、7か月連続低下
新宿区:1.45%、同0.06ポイント増、5か月ぶりの増加
渋谷区:0.92%、同-0.12ポイント減、3か月ぶりの低下
東京ビジネス地区では、竣工1年未満のビルの成約が順調で、既存ビルにも大型成約があったため、平均空室率が低下したとのことです。
坪当たりの平均賃料は、以下のとおりです。
東京ビジネス地区:20,597円、前月比0.78%増、58か月連続上昇
千代田区:22,818円、同1.00%増、26か月連続上昇
中央区:18,759円、同0.27%増、13か月連続上昇
港区:20,872円、同0.10%増、17か月連続上昇
新宿区:18,172円、同2.37%増、10か月連続上昇
渋谷区:22,117円、同0.81%増、8か月連続上昇
東京ビジネス地区の平均賃料は、どの区も継続的に上昇しています。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
三鬼商事株式会社のニュースリリース
https://www.e-miki.com/market/tokyo/index.html
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オフィスマーケットの2018年10月分データを更新
三鬼商事株式会社は11月8日、オフィスマーケットの2018年10月分データを更新した、と発表しました。
東京ビジネス地区平均空室率は3か月連続低下し2.20%
10月時点の東京ビジネス地区オフィスの平均空室率は、以下のようになりました。東京ビジネス地区:2.20%、前月比0.13ポイント減、3か月連続低下
千代田区:2.19%、同0.08ポイント減、3か月連続低下
中央区:3.38%、同0.23ポイント増、4か月ぶりの増加
港区:2.13%、同0.50ポイント減、7か月連続低下
新宿区:1.45%、同0.06ポイント増、5か月ぶりの増加
渋谷区:0.92%、同-0.12ポイント減、3か月ぶりの低下
東京ビジネス地区では、竣工1年未満のビルの成約が順調で、既存ビルにも大型成約があったため、平均空室率が低下したとのことです。
坪当たりの平均賃料は、以下のとおりです。
東京ビジネス地区:20,597円、前月比0.78%増、58か月連続上昇
千代田区:22,818円、同1.00%増、26か月連続上昇
中央区:18,759円、同0.27%増、13か月連続上昇
港区:20,872円、同0.10%増、17か月連続上昇
新宿区:18,172円、同2.37%増、10か月連続上昇
渋谷区:22,117円、同0.81%増、8か月連続上昇
東京ビジネス地区の平均賃料は、どの区も継続的に上昇しています。
ピックアップニュースは以上になります。
最後までお読み頂き、ありがとうございます。
今後も皆様のお役に立つ内容をお届けしてまいりますのでご期待ください!
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
三鬼商事株式会社のニュースリリース
https://www.e-miki.com/market/tokyo/index.html
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